vouzenn
みるからに頭の悪そうなのが野球部。電車に乗ってくると小学生よりもウザい
野球少年 高校野球が清廉だなんて大人の幻想なんだよ。
女性ついったらーが突如女の子アイコンからそれ以外の地味なアイコンに変えた時の「彼氏できました」感すさまじい。
Twitter / @wagalog (via nagas)
高速休日1000円が無くなって被災地民無料とかになりましたが
これは本当にひどい。
家自体にほとんど被害がないのに「ガラスの置物がへこんだ」程度で被災証明を貰いにきている人が続出して
窓口が混雑しているんだとか。(ソースは今朝の福島民報)
結果、役所の仕事量が増大して復興に割くべき人員が確保できず
ただでさえチンタラしているお役所仕事が尚更ひどいことになってます。
さらに、罹災証明や被災証明を出す基準も市町村によってバラバラで審査が厳しいところと激甘なところがあり
また、申請後30分で証明書を出してくれるところもあれば、申請後1ヶ月たっても一向に発行どころか検査にすら来ないところもあるんですね。
うちは申請後まったくのなしのつぶて。いまだに罹災証明が出してもらえませんよ。
こんな状況でさらに「罹災・被災証明で高速無料」だぁ?
ほんと、わが党のやることなすこと腹が立ちますわ。
他の地域からは「軽微な被害で高速無料にむらがるタカリ屋」「被災者様」だの言われてるのに。
かたや罹災証明も満足に出してもらえず、なのに。

【花道よりも】菅民主党研究第680弾【腐海がお似合い】
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/asia/1308494969/452

被災者≠被災者様

なんだろうね、会社にも被害が数日の停電程度でも被災証明貰ってどこどこに遊びに行こうだとか言ってる馬鹿者が居ましたけど。

(via nagas)

たぶんインターネットが歴史学的にインパクト残すとすればそれは「敗者による記録が大量に残る」ことだと思う。
Twitter / @daichi (via raitu)

——逆に辞めないでしっかり店を支えてくれる人は、どんなタイプですか?

井野 ズバリ、不器用な人です(笑)。不器用で、初めは毎日の仕事についていくのもやっとで、失敗もたくさんするんですけど、ある日突然、すごく頼れるヤツになって、お店を切り盛りしてくれる。10年くらいかかりますけど。それくらい時間がかかるんですよ、人が育つには。

海馬(左画像) というの長期記憶を司る部位の機能を模倣したチップを使い、ラットが学習した記憶を複製することに成功。

また脳につながれたスイッチを「On」することで長期記憶を復元し、「Off」にすることで忘却させることができたそうだ。ここからさらに忘却したラットにエンコードした記憶を再インストールするとこもできたという。また、このデバイスをラットに繋いだ状態で学習を行ったところ、ラットの記憶能力を向上させることにも成功したという。
個人的に好きなエピソードは、中島らも氏か町田康氏かリリー・フランキー氏が体験した話で、定食屋かソバ屋のじーさんがいて、仏のような人格者だった。どんな客が来てもいつも笑顔で礼儀正しい。こんないい人はいないと言うと、じーさんは謙遜する。
 で、みんなでご飯注文したら、じーさんの奥さんであるばーさんが食器を運ぶ。で、なぜかばーさんが手違いで箸を落とした。
 じーさんは、その場でばーさんを「お客さんになにしてんだ、ババァ、死ね!」みたいな感じで罵り、鉄拳と灰皿か食器で殴って出血。ばーさんは鼻血を出してのたうつ。ばーさんが箸を落としたのは、じーさんに心底怯えていたからだった。
 その場にいた人が思ったのは「ああ、全方面に良い人でいるのは、人間には不可能で、良い人に見えたとしても、たまたま良い人に見える方角に自分が立っていただけ」だそうな。まさに。
 私が人格者という評判を信用しないのはそゆこと。

浅いっぽい : 善人を売りにする無理 (via petapeta) (via gkojax) (via jinakanishi) (via kml) (via fatherion)

これ、ちかくの呑み屋のオッサンもそうなんだよね。

(via tobyluigi)

(via tiga) 2009-04-27 (via gkojay) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via trer)

ソーシャルは必ず崩壊するんですよ。

なぜかというと、コミュニティの内容をディープにすればするほど、新しい人が入れなくなってしまう。かといって、参入障壁を低くすると、もとからいたディープなファンの人がしらけちゃう。こういう仕組みで必ず崩壊するんですよ。

京都府警「最強」の理由として、ウィニー摘発の中心メンバーで同室補佐の木村公也警部(52)は、「視点」「精神」面での伝統を挙げる。「被害届を受けてから動き出すのではなく、今ここで手を打たなければいずれ大変なことになる、という自分たちの問題意識で捜査を始める。摘発した事件の8~9割はこうして掘り起こしたもの」

 WinMXの不正使用を摘発した先輩捜査員の姿勢や手法を、木村警部は間近で学んだ。それを生かし今度は自身がほぼ1年間、昼夜を分かたず解析に取り組みウィニーの「穴」を発見。さらにこの木村警部の姿を見て、「素人の状態」で異動してきた後輩捜査員が、シェアによる著作権法違反に切り込んだという。

 対策室の歴代幹部も、「重要なのは、この先何が問題になるかを見通す力」「野放しにしたらアカン、絶対検挙したる、という熱意」と口をそろえる。パソコンやネットの知識一辺倒ではどうにもならず、「研究肌の人、現場指揮に優れた人、アイデアを出すのがうまい人。いろいろなタイプが集まっていることがいい結果につながっている」(佐藤成史室長)という。

 法制などが未整備な世界だけに、「あらゆる法令の駆使」がカギになる。昨年、コンピューターウイルスの作成者を逮捕した際に適用したのは著作権法違反と名誉棄損。日本にはウイルスの作成、放出を処罰する法律がないため、感染すると画面に現れるアニメ画像と個人写真の無断使用を問う「裏技」だった。

<?追跡>京都府警サイバー部隊は全国最強――法の未整備、「裏技」でしのぐ | 日経ネット関西版 (via yuco)

それは,見方によっては警察が犯罪をでっち上げてるってことなのでは?

(via hexe)

(via otsune) 2009-11-22 (via gkojay) (via takaakik) (via trer)

組織のリーダーが「情報を隠蔽」したり、あるいは「まわりをイエスマンで固めた」り、なにやら陰謀めいた振る舞いをしているときには、隠された意図があるのではなく、リーダーの能力が足りていないことのほうが多いのだと思う。